青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
シリーズの入口。主人公・梓川咲太と「思春期症候群」という不思議な現象の基本をここで掴んでください。複数のヒロインのエピソードがオムニバス的に描かれます。
思春期症候群と呼ばれる不思議な現象に巻き込まれた少年少女たちを描く青春ドラマ。
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このほかに、見なくても本筋を追える関連作が1本あります。
全5作品 / 本編 全26話 + 劇場版3本 / 約14時間30分
公開順がそのまま物語の続きになっているシリーズ。TVシリーズ1作目で世界観とキャラクターを掴んでから劇場版へ進む流れが自然で、途中を飛ばすと物語の核心が抜け落ちます。全6作を公開順に見るのが唯一の推奨ルートです。
シリーズの入口。主人公・梓川咲太と「思春期症候群」という不思議な現象の基本をここで掴んでください。複数のヒロインのエピソードがオムニバス的に描かれます。
TVシリーズの直接の続きにあたる劇場版。TVを見終えたらすぐに続けて見ることを強くおすすめします。単独では楽しめない構成です。
⚠ TVシリーズ未視聴での鑑賞は非推奨。
TVシリーズと「ゆめみる少女」から約4年ぶりの新作。2023年6月公開。咲太の妹・花楓を主役に据えた劇場版です。
同年12月に公開された続編。前作「おでかけシスター」と連続した物語で、これが高校生編の締めくくりにあたります。
2025年7月放送の第2期TVシリーズ(全13話)。ここから咲太たちの大学生編が始まります。前作までの劇場版を見てから視聴してください。
2026年10月16日公開予定の劇場版。第2期TVシリーズの続きにあたり、この作品でアニメシリーズは完結します。
⚠ 2026年10月16日公開予定のため、現時点では未視聴。
このシリーズは「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」(全13話)から見始めるのが唯一の正解です。主人公・梓川咲太と「思春期症候群」と呼ばれる不思議な現象の基本がここで丁寧に描かれており、後の劇場版はすべてこのTVシリーズの続きとして作られています。TVを見終えたらそのまま劇場版「ゆめみる少女」へ進んでください。この2本はセットで一つの物語と考えるとわかりやすいです。
その後は2023年6月公開の「おでかけシスター」、同年12月公開の「ランドセルガール」と続き、ここまでが高校生編にあたります。2025年放送の第2期TVシリーズ「サンタクロースの夢を見ない」からは大学生編に入り、その続きとなる劇場版「ディアフレンド」が2026年10月16日に公開予定です。この作品でアニメシリーズは完結します。今から見始めれば、公開までに全作品を追いつくことができます。
アニメの続きを原作で読みたい人向けの対応表。
本編の物語につながる派生作品のみを掲載しています(アンソロジー・ファンブック等は除く)。
原作は鴨志田一によるライトノベル(KADOKAWA/電撃文庫)。全15巻で完結している。第2期「サンタクロースの夢を見ない」は原作13巻までを映像化しており、続きを読むなら14巻「ガールフレンドの夢を見ない」から。残る14〜15巻は2026年10月16日公開の劇場版「ディアフレンドの夢を見ない」で映像化され、アニメシリーズはこの作品で完結する。
「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」(2018年放送のTVシリーズ全13話)から見始めるのが唯一の正解です。ここで主人公・梓川咲太と「思春期症候群」という現象の基本を理解してから、劇場版へ進みます。
おすすめできません。劇場版はすべてTVシリーズの続きとして作られており、単独では物語が成立しません。必ずTVシリーズ1作目から順番に見てください。
「おでかけシスター」(6月公開)を先に見て、その後に「ランドセルガール」(12月公開)を見てください。この2本は連続した物語で、ここまでが高校生編にあたります。
2025年放送の「サンタクロースの夢を見ない」(全13話)は、2023年公開の劇場版2本を見た後に視聴してください。ここから咲太たちの大学生編が始まります。放送はすでに終了しており、全話視聴できます。
14巻からです。第2期「サンタクロースの夢を見ない」は原作13巻までを映像化しており、続きは14巻「ガールフレンドの夢を見ない」から読めます。原作は鴨志田一さんによるライトノベルで、全15巻で完結しています。
「ディアフレンド」は2026年10月16日公開予定です。第2期TVシリーズの続きにあたり、原作の最終盤にあたる内容が描かれます。この作品でアニメシリーズは完結します。
一致しています。公開順に見ていくことが、劇中の時間の流れをそのまま追える視聴方法です。分岐や別ルートもないため、迷わず1作目から順番に見てください。