DEATH NOTE
シリーズの本編。全37話で物語が完結する。まずここから見始めてください。
名前を書いた人間を死なせるノートを手にした高校生と、彼を追う名探偵の頭脳戦を描いたサスペンス作品。
※本ページにはプロモーションが含まれます
このほかに、見なくても本筋を追える関連作が1本あります。
全1作品 / 全37話 / 約14時間
TVシリーズ全37話が物語のすべてを語り切っており、まずこれを通して視聴するのが唯一の起点。スペシャル2本は本編の内容を再編集した総集編のため、本編を見終えた後に振り返りとして確認する位置づけ。
シリーズの本編。全37話で物語が完結する。まずここから見始めてください。
デスノートは、TVシリーズ全37話を見るだけで物語が完全に完結するシリーズです。視聴順に迷う要素はほとんどなく、第1話から順番に見ていくだけで問題ありません。
スペシャル「DEATH NOTE リライト」は全2本ありますが、どちらも本編の映像を再編集した総集編にあたります。本編を見る前に触れると内容が断片的にしか伝わらないため、必ず本編37話を見終えてから確認するようにしてください。本編を一通り楽しんだ後、ストーリーを振り返りたいときや、誰かに内容を紹介したいときの参考として活用するのが自然な使い方です。スキップしても視聴体験に影響はありません。
| 作品名 | 形式 | 話数 | 放送 |
|---|---|---|---|
| DEATH NOTE | TVアニメ | 全37話 | 2006年10月 |
| 作品名 | 形式 | 話数 | 放送 |
|---|---|---|---|
| DEATH NOTE リライト | 特別編 | 全2話 | 2007年8月 |
アニメの続きを原作で読みたい人向けの対応表。
本編の物語につながる派生作品のみを掲載しています(アンソロジー・ファンブック等は除く)。
原作は大場つぐみ・小畑健による漫画(集英社「週刊少年ジャンプ」/全12巻完結)。TVアニメ全37話は原作全12巻をほぼそのまま映像化しているため、アニメの続きにあたる原作はない。ただし第二部(第28話以降)は原作のカット・改変が多く、原作最終話にあたる月の死後1年後のエピソードは映像化されていない。細部まで追いたい場合は原作を1巻から読むのが早い。本編のその後を描いた読切「Cキラ編」などは『DEATH NOTE短編集』に収録されている。
TVシリーズ全37話から見始めてください。これが物語のすべてを語り切っており、デスノートの完全な入口です。スペシャルは本編を見終えた後の振り返り用なので、まずはTVシリーズを順番に視聴することをお勧めします。
必須ではありません。本編37話で物語は完結しており、スペシャル2本は本編の映像を再編集した総集編です。本編を見終えた後、内容を振り返りたい時に確認する程度で問題ありません。
はい、完結します。全37話で主人公と探偵の頭脳戦の決着まで描き切られており、続きを見る必要はありません。スペシャルは追加の新しい話ではなく、既出の内容の再構成です。
お勧めしません。スペシャルは本編の内容を再編集したものなので、本編を見ていないと断片的にしか理解できず、重要な場面の意味も伝わりにくくなります。必ずTVシリーズから始めてください。
37話が最終話で、ここまで見れば物語は完全に終わります。途中で区切る必要はなく、最後まで通して視聴することで初めて全体像が見えるシリーズです。