薬屋のひとりごと
まずここから。後宮という舞台と猫猫のキャラクターをしっかり掴める第1期。全24話で世界観の基礎が固まる。
後宮を舞台に、薬の知識を持つ少女・猫猫が謎や事件を解き明かしていく歴史ミステリー作品。
薬屋のひとりごと → 第2期 → 第3期 → 亡妃の秘宝 → 第3期 第2クール
本編 全48話 + 劇場版1本 / 約19時間(劇場版を除く)
本編を第1期から順に追い、2026年12月公開の劇場版もその流れで視聴。各シーズンに対応する短編スピンオフ「猫猫のひとりごと」は本編の後にまとめて見る構成を推奨。本編で物語の流れをつかんでから、スピンオフで猫猫の日常や裏側を楽しむと、どちらも無理なく楽しめる。
まずここから。後宮という舞台と猫猫のキャラクターをしっかり掴める第1期。全24話で世界観の基礎が固まる。
第1期の続きとして直結している。第1期を見終えたらそのまま続けて視聴するのがおすすめ。
原作者・日向夏によるオリジナル完全新作。本編とは独立した事件を描くが、猫猫と壬氏の関係性は第2期までを踏まえた描写になっている。
⚠ 2026年12月11日公開予定のため、現時点では視聴不可。
第1期本編に対応した短編ONA。本編を見終えた後に気軽に楽しめる。猫猫の視点から描かれる小話が中心。
第2期本編に対応した短編ONA。「猫猫のひとりごと」第1期を見た後に続けて視聴するとよい。
このシリーズは本編のTVシリーズと、それに対応する短編スピンオフ「猫猫のひとりごと」が並走する二本立て構成になっています。初めて見る方は、まず本編の第1期・第2期を順番に追うことで、後宮という舞台や登場人物たちの関係をしっかり把握できます。本編は各シーズンが直結しているので、続けて見るのがおすすめです。第3期は前後半に分かれており、2026年10月と2027年4月にそれぞれ放送予定なので、それまでに第1期・第2期を見ておくと放送開始にちょうど備えられます。また、その間の2026年12月には劇場版『亡妃の秘宝』が公開されます。原作者・日向夏によるオリジナル完全新作で、本編とは独立した事件を描く一作です。第2期まで見ておけば問題なく楽しめます。短編スピンオフ「猫猫のひとりごと」は、本編と同時期に配信されていましたが、本編の流れを優先して見てから後でまとめて楽しむ方が、物語の流れを途切れさせずに済みます。各シーズンの本編を見終えた後に、対応するシーズンのスピンオフを続けて見るのが自然な楽しみ方です。
第1期から順番に見てください。第1期・第2期・第3期が一本の連続した物語として繋がっており、第1期を見ることで後宮という舞台と猫猫のキャラクターがしっかり掴めます。飛ばして見ると物語の流れが分からなくなります。
本編のTVシリーズを見終えた後に見るのがおすすめです。本編で物語の流れをつかんでから、短編スピンオフで猫猫の日常や裏側を楽しむと、どちらも無理なく楽しめます。本編と同時期の配信でしたが、優先順位は本編が先です。
第3期は前後半に分かれており、2026年10月に第1クール、2027年4月に第2クールが放送予定です。それまでに第1期・第2期を見ておくと、放送開始に備えられます。
2026年12月11日公開予定のため、現時点ではまだ視聴できません。原作者・日向夏によるオリジナル完全新作で、本編とは独立した事件を描く一作です。第2期まで見ておけば問題なく楽しめます。
大丈夫です。本編だけで物語は完結しており、物語を理解するのに支障はありません。短編スピンオフは本編の補完的な位置づけで、猫猫の視点から描かれた小話を楽しみたい方向けです。
劇中の時間は途切れなく続いており、第1期の直後から第2期の物語が始まります。第1期を見終えたらそのまま続けて第2期を視聴するのがおすすめです。