七つの大罪
シリーズの出発点。主人公メリオダスと七つの大罪のメンバーが集まっていく過程を描く。まずここから見始めよう。
騎士団「七つの大罪」の仲間たちが王国の陰謀や強大な敵と戦うファンタジーアクション作品。
製作・放送順を基本としつつ、本編4期→劇場版・OVA・ONAを適切な位置に挟む構成。1期から順に見ていくのが世界観を自然につかむ近道。続編『黙示録の四騎士』は本編完結後に見始めると物語の背景が理解しやすい。
シリーズの出発点。主人公メリオダスと七つの大罪のメンバーが集まっていく過程を描く。まずここから見始めよう。
1期後に見られる短編エピソード。本編の補足的な内容なので、1期を終えてから気軽に楽しめる。
1期と2期をつなぐ短編シリーズ。2期に進む前に見ておくと、キャラクターへの理解が深まる。
本編2期。新たな強敵が登場し、物語のスケールが大きく広がる。1期・聖戦の予兆を見てから進もう。
2期放送と同時期に公開されたオリジナル劇場作品。本編とは独立した番外編的な内容なので、2期を見た後に楽しむのがおすすめ。
2期後に発表された短編OVA。肩の力を抜いて楽しめる内容で、3期前の箸休めにちょうどよい。
本編3期。物語がさらに大きな局面へと動き出す。2期を見終えてから続けて視聴しよう。
本編4期にして最終章。3期の続きとして直接つながるため、間を置かずに視聴するのがおすすめ。
本編4期の後日談にあたる劇場作品。4期を見終えてから鑑賞すると、物語の余韻をしっかり味わえる。
本編の次世代を描くNetflixオリジナル作品の前編。本編を見終えてから視聴すると背景が理解しやすい。後編とセットで見よう。
前編の続き。前編を見た流れでそのまま視聴しよう。
新たな主人公世代を中心に据えた続編シリーズ1期。本編とは異なる視点から物語が展開するが、本編を見ておくと世界観への理解がより深まる。
黙示録の四騎士の続き。1期を見終えてからそのまま続けて視聴しよう。
まず2014年放送の1期「七つの大罪」から見始めるのが、世界観とキャラクターをつかむ一番の近道です。1期を終えたら短編の「聖戦の予兆」を挟んでから2期「戒めの復活」へ進むと、物語の流れが途切れにくくなります。劇場版「天空の囚われ人」やOVA・OADは本編とは独立した番外編的な内容が多いため、急がず本編の合間や後にまとめて見るのがおすすめです。3期「神々の逆鱗」→4期「憤怒の審判」は直接つながっているので、続けて視聴すると勢いよく楽しめます。4期を見終えたら劇場版「光に呪われし者たち」でひと区切りつけましょう。その後は次世代を描く「怨嗟のエジンバラ」前後編を経て、続編シリーズ「黙示録の四騎士」へと進むのが自然な流れです。
2014年放送の「七つの大罪」1期から見始めてください。ここがシリーズ全体の出発点で、主人公メリオダスとキャラクターたちが揃っていく過程が描かれます。世界観を自然につかむ最短ルートです。
本編の流れを追うだけなら、TV4期と続編「黙示録の四騎士」だけで完結します。ただし映画「光に呪われし者たち」は4期の後日談として重要な内容なので、見ておくと物語の余韻がより深まります。その他の映画やOVAは番外編的な内容で、気軽に楽しめます。
3期「神々の逆鱗」と4期「憤怒の審判」は劇中で直接つながっているため、間に別の作品を挟まずに続けて視聴するのがおすすめです。4期を見終えた後に映画「光に呪われし者たち」を見るのが自然な流れです。
本編を見ておくと、世界観や背景設定への理解がより深まります。「黙示録の四騎士」は新たな主人公世代の物語ですが、本編の出来事が大きく関わってくるため、本編4期と映画「光に呪われし者たち」を見てから始めることをおすすめします。
「聖戦の予兆」は1期と2期をつなぐ短編シリーズで、見ておくとキャラクターへの理解が深まり、2期への流れがより自然になります。本編を楽しむために必須ではありませんが、見ることをおすすめします。
「怨嗟のエジンバラ」前後編を先に見てから「黙示録の四騎士」へ進むのが推奨です。前者は次世代への橋渡しとなる内容で、後者の背景を理解しやすくなります。前編と後編は1年以上離れていますが、セットで見ると物語がつながります。