ハイキュー!!
シリーズの出発点。弱小だった烏野高校バレー部に入部した日向と影山が、全国を目指して駆け上がっていく。
高校バレーボールを舞台に、烏野高校の選手たちが全国制覇を目指して成長していく青春スポーツ作品。
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全10作品 / 本編 全90話 + 劇場版1本 / 約37時間30分
製作・放送順に沿って見るのが最も自然な流れ。OVAや特番は本編の補完的な内容なので、本編の合間に挟むかまとめて後回しにしても楽しめる。TVシリーズ4期まで見終えてから劇場版へ進むのが推奨。
シリーズの出発点。弱小だった烏野高校バレー部に入部した日向と影山が、全国を目指して駆け上がっていく。
1期放送後にリリースされた短編OVA。本筋への影響は小さいので、後回しにしても問題ない。
チームとしての成長が丁寧に描かれる2期。1期の流れをそのまま引き継ぐので続けて視聴しよう。
2期放送中にリリースされた特別編。軽めの内容なので、2期視聴後に気分転換として見るのがちょうどいい。
2期の続きとなる3期。全10話で一つの試合を集中して描く構成になっており、2期を見終えてから続けて視聴するのがおすすめ。
3期終了後にリリースされた特集OVA。4期への橋渡し的な内容で、3期を見終えたタイミングで見ると流れが途切れない。
4期と同時期にリリースされたOVA。4期の前か後にまとめて見ると本編の流れを妨げずに楽しめる。
4期前半。春高バレーがいよいよ始まる。3期までの積み重ねが活きてくるので、ここまで順番通りに見てきた視聴者ほど楽しめる。
4期後半。前半から続けてそのまま視聴しよう。この4期をもってTVシリーズは完結する。
TVシリーズ4期の続きにあたる劇場版。烏野高校と宿敵・音駒高校の「ゴミ捨て場の決戦」を全国の舞台で描く。
⚠ TVシリーズ4期(TO THE TOP 2)まで見てから視聴することを強く推奨。
ハイキュー!!はTVシリーズ4作を軸に、OVA・特番・劇場版が加わる構成になっています。基本的には放送順に見ていくのが最もスムーズで、1期から4期(TO THE TOP・TO THE TOP 2)まで順番に見た後、劇場版「ゴミ捨て場の決戦」へと進みます。OVAや特番は本編の補完的な内容が中心なので、スキップしても本筋の理解には影響しません。気になる方は各OVAが配信された時期に近い本編の直後に見るか、4期まで見終えてからまとめて振り返るのがおすすめです。劇場版は必ずTVシリーズを全部見終えてから臨んでください。なお、続きとなる劇場版「VS 小さな巨人」が2027年に公開予定です。
アニメの続きを原作で読みたい人向けの対応表。
本編の物語につながる派生作品のみを掲載しています(アンソロジー・ファンブック等は除く)。
原作漫画は全45巻・全402話で完結済み(古舘春一/集英社)。TVアニメ第1期〜第4期と劇場版「ゴミ捨て場の決戦」で原作37巻325話(春高全国大会3回戦・烏野VS音駒戦の決着)までが映像化されている。続きは37巻326話から。その先の烏野VS鴎台戦は、2027年公開予定の劇場版「VS 小さな巨人」で描かれる。
大丈夫です。OVAや特別編は本編の補完的な内容が中心で、スキップしても本筋の理解に影響しません。ただし気になれば、各作品が配信された時期の本編直後に見るか、4期まで見終えてからまとめて振り返るのがおすすめです。
必ず1期の「ハイキュー!!」から見始めてください。日向翔陽が烏野高校に入部するところから物語が始まり、ここがシリーズ全体の基礎になります。その後は2期・3期・4期と順番に見ていくのが最も自然な流れです。
TVシリーズの4期(TO THE TOP・TO THE TOP 2)を全て見終えた後に視聴してください。劇場版はTVシリーズの直接の続きにあたり、烏野高校と宿敵・音駒高校の全国大会での対決を描きます。4期を見ずに劇場版を見るとストーリーが理解できません。なお、劇場版の続きとなる「VS 小さな巨人」が2027年に公開予定です。
TVシリーズは全4期で計85話です。1期25話・2期25話・3期10話・4期(前半13話+後半12話の計25話)となっています。これにOVA3作・特別編1作・劇場版1作が加わります。
2期直後には特別編「VS赤点」がありますが、スキップしても問題ありません。見たければ2期を見終えた後に気分転換として楽しむのがちょうどいいです。その後は続けて3期を視聴してください。
ほぼ同じです。ハイキュー!!は放送順と物語の時間軸がほぼ一致しており、1期から4期まで順番に見ていくことで、烏野高校の成長を時系列に沿って追うことができます。