コードギアス 反逆のルルーシュ
シリーズの出発点。世界観・主人公・ギアスの設定がここで丁寧に描かれる。まずこの25話を見てから次へ進もう。
架空の世界を舞台に、超能力を手にした少年が巨大帝国に反旗を翻す政治・戦略アニメ。
TVシリーズ全50話が物語の核。まずシーズン1・2を続けて見てから、劇場版3部作、続編映画、最新ONAへと進む流れが最も自然。劇場版3部作はTV版の再編集だが結末が異なる「別バージョン」で、続編映画と最新作はこの劇場版ルートにつながる。
シリーズの出発点。世界観・主人公・ギアスの設定がここで丁寧に描かれる。まずこの25話を見てから次へ進もう。
シーズン1の直接の続き。物語が大きく動く後半戦にあたるため、シーズン1を見終えたらそのまま続けて見るのがおすすめ。
TVシリーズ前半を再編集した総集編映画。TV版を見た人には復習として、映像のブラッシュアップを楽しむ感覚で見られる。
⚠ TV版を見ていれば必須ではないが、続編映画『復活のルルーシュ』は劇場版3部作の流れを前提としているため、続編を見るなら先にこの3部作を通しておくと安心。
劇場版3部作の第2弾。興道に続けて見ると流れが途切れない。
劇場版3部作の完結編。TV版とは結末が大きく異なり、続編映画『復活のルルーシュ』へ直接つながる独自の展開になっている。
劇場版3部作の後日談にあたる続編映画。TV版ではなく劇場版3部作を見てから進むことで、設定の違いに戸惑いにくくなる。
⚠ TV版のみ見た状態で視聴すると、設定面で違和感を覚える場合がある。劇場版3部作(興道・叛道・皇道)を先に見ておくことを強く勧める。
シリーズ最新作のONA。『復活のルルーシュ』の後の時代を描く、劇場版ルートの続編にあたる。新たな主人公を軸にした物語。
このシリーズはTVシリーズ2作(全50話)が物語の核になっています。まずシーズン1から見始め、そのままシーズン2へ続けるのが最もスムーズな入り方です。
その後の劇場版3部作(興道・叛道・皇道)はTVシリーズの再編集を基本としつつ、新規シーンと改変が加えられ、特に皇道は結末がTV版と大きく異なります。続編映画『復活のルルーシュ』はこの劇場版3部作の流れを受けた作品です。続編映画まで見たい場合は、TV版を見た後に劇場版3部作を通してから進むと、設定の違いに戸惑わずに楽しめます。
最新作『奪還のロゼ』は『復活のルルーシュ』の後の時代を描く、劇場版ルートの続編にあたります。新しい主人公が中心ですが、シリーズをひと通り見終えた後に見るのがおすすめです。
「コードギアス 反逆のルルーシュ」(シーズン1)から見始めてください。全25話で、主人公とギアスの設定、世界観が丁寧に描かれます。その直後に「R2」(シーズン2)を続けて見るのが最もスムーズです。
TVシリーズ2作だけでも物語は完結しており、劇場版なしで楽しめます。ただし続編映画「復活のルルーシュ」を見たい場合は、劇場版3部作(興道・叛道・皇道)を先に見ておくと、設定の違いに戸惑わずに済みます。
劇場版3部作はTVシリーズの再編集を基本としつつ、新規シーンや改変が加えられており、特に完結編「皇道」は結末がTV版と大きく異なります。同じ時代の出来事を描いた「別バージョン」と考えるのが分かりやすく、続編映画はこの劇場版ルートにつながります。
シリーズをひと通り見終えた後がおすすめです。「奪還のロゼ」は続編映画「復活のルルーシュ」の後の時代を描く、劇場版ルートの続編にあたります。新しい主人公が中心ですが、先にTVシリーズ2作・劇場版3部作・続編映画を見ておくと、より深く楽しめます。
見られますが、設定面で違和感を覚える可能性があります。続編映画は劇場版3部作の流れを前提としているため、TV版を見た後に劇場版3部作(興道・叛道・皇道)を通してから進むことを勧めます。
TVシリーズ全50話(シーズン1が25話、R2が25話)、劇場版3部作、続編映画1本、最新ONA全12話で、合計7つの作品があります。全て見ると、シリーズの全体像が把握できます。