進撃の巨人
シリーズの出発点。壁に囲まれた世界の設定とメインキャラクターたちをここで把握しておくと、以降の展開がぐっと追いやすくなります。
壁に囲まれた世界で巨人と戦う人類を描いた、謎と伏線が積み重なるダークファンタジー作品。
進撃の巨人 → Season2 → Season3 → Season3 Part.2 → The Final Season ほか全8作
本編 全89話 / 約37時間30分
放送順に沿って視聴するのが最も自然な構成です。シーズン3は前後編に分かれており、最終章は2本の特別編で完結します。第1話から順に見ていくことで、積み重なる伏線と謎の回収を最大限に楽しめます。
シリーズの出発点。壁に囲まれた世界の設定とメインキャラクターたちをここで把握しておくと、以降の展開がぐっと追いやすくなります。
第1期の直後から物語が続きます。12話とコンパクトですが、シリーズの核心に迫る重要な情報が詰まっています。
シーズン3は前後編に分かれています。まずこの前編を見てから、続けて後編へ進んでください。
シーズン3の後編。前編から間を置かずに続けて視聴するのがおすすめです。長年積み重なってきた謎の一部がここで明かされます。
「ファイナルシーズン」の第1部にあたります。物語の舞台と視点が大きく広がり、シリーズの雰囲気が変化します。
ファイナルシーズンの第2部。物語がクライマックスへ向けて加速していきます。完結編の前に必ず視聴してください。
シリーズの締めくくりとなる完結編の前編です。通常のエピソードではなく特別編の形式で放送されました。後編と合わせて視聴してください。
シリーズ全体の完結編となる後編です。前編から続けて視聴することで、物語の結末を途切れなく体験できます。
進撃の巨人は第1期から完結編まで、放送順に沿って見ていくのが最もスムーズな視聴方法です。シーズンをまたいで伏線が張られ、後から回収される構成になっているため、途中から見始めると状況が把握しにくくなります。シーズン3は前後編に分かれているので、前編を見終えたらそのまま後編へ進むのがおすすめです。ファイナルシーズンも複数のパートに分かれており、最後は2本の特別編で完結します。完結編の前編・後編も続けて視聴すると、物語の流れが途切れずに楽しめます。全作品がすでに完結しているため、自分のペースで一気に追いかけることができます。
アニメの続きを原作で読みたい人向けの対応表。
アニメは完結編で原作の結末(34巻)まで映像化済み。原作漫画は全34巻で完結。
第1期から見ることを強くおすすめします。このシリーズは伏線がシーズンをまたいで張られており、途中から見始めると登場人物の関係や世界観の設定が把握しにくくなります。第1期は25話と見やすい長さなので、まずはそこから始めるのが最適です。
できれば間を空けずに続けて視聴するのがおすすめです。前編と後編は一つの物語として構成されており、前編の終わりから後編へ続く展開になっています。間を空けると物語の流れが途切れてしまうため、同じペースで見進めるのが理想的です。
ファイナルシーズンは第1部・第2部の2つのパートに分かれており、さらに完結編が前後編の特別編として用意されています。全部で4つに分かれていますが、物語を完結させるには全て見る必要があります。どれかを飛ばすと結末が分かりません。
はい、全シリーズが完結しています。第1期から完結編まで、全8作品がすでに放送・配信されているため、自分のペースで一気に追いかけることができます。待つ必要なく、物語の最後まで見通せます。
基本的に各シーズンは連続した時間軸で進みます。ただしファイナルシーズンの冒頭では、シーズン3後編から数年が経過した時点へと場面が移ります。この時間の飛躍は物語の演出として意図されたものなので、見ていれば自然に状況を理解できます。
劇場版として「紅蓮の弓矢」「自由の翼」「覚醒の咆哮」「〜クロニクル〜」などがありますが、いずれもテレビシリーズを再編集した総集編のため、本編を順番に見ていれば別途見る必要はありません。また「悔いなき選択」(リヴァイの過去を描いた外伝)や「LOST GIRLS」といったOVAもありますが、本編の視聴順とは独立した番外編です。本編を最後まで見れば物語は完結します。