放送終了
2015年冬
黒子のバスケ 3rd SEASON
© Production I.G
ジャンル
- コメディ
- スポーツ
テーマ・要素
- バスケ
- 群像劇
- 男主人公
- 部活
- ティーンキャスト
- 少年
- 学園
- 男性キャスト
- ボーイッシュ
放送情報
あらすじ
誠凛高校がウインターカップの準決勝に進出し、海常、洛山、秀徳と共に4校が残った。これらのチームはそれぞれ奇跡の世代のメンバーを擁しており、誠凛はウインターカップ優勝への道で最大の障害に立ち向かう準備をする。
黒子のバスケの最終シーズンでは、黒子が元チームメイトたちと再び対峙し、個人のスキルだけがバスケットボールをプレーする唯一の方法ではないことを彼らに示そうとする。チームプレーこそが正しいバスケットボールのやり方だという黒子の揺るがぬ信念は、完璧なコピーと絶対的な権威の才能と衝突する。
黒子が自分のバスケが「正しい」ことを証明しようとする一方で、彼と誠凛高校の全員には最終的に1つの目標がある。それはウインターカップに優勝し、中学・高校バスケットボール界を長年支配してきた奇跡の世代の力を乗り越えることだ。
(出典:MAL Rewrite)
キャスト
- 黒子テツヤ 小野賢章
- 火神大我 小野友樹
- 木吉鉄平 浜田賢二
- 降旗光樹 水谷直樹
- 岡村建一 武田幸史
- 灰崎祥吾 森田成一
- 小金井茜 下田レイ
- 白金永治 井上剛
スタッフ
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