放送終了
1995年秋
新世紀エヴァンゲリオン
© Gainax / Tatsunoko Production
ジャンル
- アクション
- ドラマ
- メカ
- ミステリー
- 心理
- SF
テーマ・要素
- 哲学
- 成長
- スーパーロボット
- ディストピア
- ポストアポカリプス
- 天使
- 心理性的
- 怪獣
- ティーンキャスト
- 電波
- 陰謀
- 男主人公
- 宇宙人
- 宗教
- 軍事
放送情報
あらすじ
2015年、巨大で極めて強力な異星人の戦闘兵器であるエンジェルが、2度目の出現として東京に現れる。人類の生存への唯一の希望は、国連の特別機関NERVによって開発された人型戦闘機械エヴァンゲリオンにある。エンジェルの攻撃に耐えうる能力を持つエヴァンゲリオンだが、唯一の欠点はそれを操縦できる人間の数が限定されていることである。エンジェルが最初に現れた後、9ヶ月後に生まれた14年前の少年少女たちだけが、エヴァンゲリオンとの接続が可能である。そのような少年の一人が碇シンジであり、彼の父親はエヴァンゲリオンの開発と保守を担当するNERVチームを率いている。理解できない戦闘と出来事の渦中に投げ出されたシンジは、戦うだけでなく生き残るための勇気と力を自らの内面の深さから引き出すことを強いられ、すべてを失うリスクを冒す。
(出典:AniDB)
注記:後発リリースには、エピソード21~24の編集版「ディレクターズカット」が含まれており、劇場版総集編『Death』に登場した追加シーンと視覚的な編集が加えられている。
キャスト
- 葛城ミサト 三石琴乃
- 惣流・アスカ・ラングレー 宮村優子
- 碇シンジ 緒方恵美
- 綾波レイ 林原めぐみ
- 鈴原トウジ 関智一
- 赤木リツコ 山口由里子
- 冬月コウゾウ 清川元夢
- 時田シロウ 大塚芳忠