ブルーロック
シリーズの出発点。主人公・潔世一の視点からブルーロックの世界観とルールを学べる。まずここから見始めよう。
日本サッカー界の再建を目的とした極限の選考プログラムを舞台に、高校生ストライカーたちが頂点を争うスポーツ作品。
ブルーロック → VS. U-20 JAPAN
本編 全38話 / 約15時間30分
製作順に沿って第1期→第2期と進むのが最も自然な流れ。劇場版「EPISODE 凪」は第1期と同時期の出来事を別視点で描くスピンオフのため、第1期を見終えてから鑑賞すると登場人物の背景をより深く楽しめる。
シリーズの出発点。主人公・潔世一の視点からブルーロックの世界観とルールを学べる。まずここから見始めよう。
第1期の続きにあたる第2期。第1期を見終えてから続けて視聴するとストーリーの流れが途切れない。
凪誠士郎と御影玲王が出会う高校時代から、第1期の二次セレクションまでを凪の視点で描いた劇場版。本編の続きではなく、同じ出来事を別の目線から見せるスピンオフにあたる。本編91分。
⚠ 第1期を見る前に鑑賞すると、登場人物の背景や物語の前提が分かりにくい。本編を見終えてからの鑑賞を推奨。
ブルーロックは、TVシリーズ2作と劇場版スピンオフ1作で構成されています。まず第1期「ブルーロック」(全24話)から見始めるのがおすすめです。主人公・潔世一の目線でブルーロックという選考プログラムの仕組みや登場人物たちを自然に把握できます。第1期を見終えたら、そのまま第2期「ブルーロック VS. U-20 JAPAN」(全14話)へ進むと物語の流れが途切れません。劇場版「ブルーロック -EPISODE 凪-」は、凪誠士郎という別のキャラクターの視点から同じ時期の出来事を描いた作品です。本編の続きではないため、第1期・第2期を見終えたあとに見るのが最も楽しめます。なお続編の第3期「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」は制作中で、放送時期はまだ発表されていません。
第1期「ブルーロック」から見始めてください。主人公・潔世一の視点でプログラムの世界観とルールを学べるため、ここからスタートするのが最も自然な流れです。その後、第2期「VS. U-20 JAPAN」へ進むと物語がスムーズにつながります。
第1期・第2期を見終えた後に鑑賞するのがおすすめです。劇場版は本編の続きではなく、第1期と同じ時期の出来事を凪誠士郎の視点から描いたスピンオフです。本編を先に見ておくと登場人物の背景がより深く理解でき、発見が増えます。
問題ありません。劇場版は補完的な内容で、第2期の本筋には直接影響しません。ただし、第1期と第2期は必ず順番に見てください。第2期は第1期の直後の展開を描いているため、順序を逆にするとストーリーが分かりにくくなります。
TVシリーズは全38話です。第1期が24話、第2期が14話で、話数は通しで数えられており第2期は第25話から第38話にあたります。これに加えて劇場版「EPISODE 凪」が1本あります。TVシリーズ全38話で約15時間、劇場版(約91分)を含めると約17時間が目安です。
おすすめしません。第2期は第1期の直後の展開で、キャラクターの背景や関係性が第1期で構築されています。第1期を見ずに第2期から始めると、登場人物の動機や過去が分からず、楽しさが大きく減ってしまいます。
本サイトでは第2期を先に見ることをおすすめしています。劇中の時期としては劇場版が第1期と重なるため第2期より前になりますが、劇場版は本編の続きではなく視点違いの物語です。第1期から第2期へ本編の流れを一気に追ってから、劇場版で凪の視点をたどる方が満足度が高くなります。
第3期「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」の制作が決定しており、2026年6月にタイトルとビジュアルが公開されています。ただし放送時期や放送局はまだ発表されていません。第2期までを見ておけば、放送開始時にそのまま合流できます。